(アイキャッチ画像:Hideyoshi Ogata氏による撮影。)

Bitchの日本語訳はメス犬ということだけれど。

実際には俗語のクソアマ、クズ女、あばずれ、の意味合いに触れる方がずっと多いと感じる。

日本語でビッチだと結構どぎつく、むしろ英語の方が軽く使われるイメージがある。

・・・

さて、セルフイメージ の話。

タイトル通りだね。

Bitchでない女がこの世のどこにいるのか、むしろこっちが聞きたいくらいで。

いないよ、そんなの。

いやしないね。

なんて開き直りかな。

きらわれちゃうのかな。

「俺の彼女・嫁は違う!」

とか

「あんたと一緒にしないでよね。」

って、思ったら。

きっと本当にその通りだと思うよ。

だからそれ、どこかわたしの知らないところでやっててね。

わたし、メンタル豆腐だから。

よろしく。

・・・

とにかく「こんな自分じゃダメ!」みたいなのはさっさと投げ捨てて。

わたしはもう自分がBitchでいいやと思うことにしたよ。

正確には、Bitchy me な自分がいてもいい。

そっちの方がよっぽどスッキリするからね。

どんな自分でも価値があるって言い方をしたら、ちょっとは高尚な感じになるかなぁ。

実際そういうことだよね。

楽に生きたいんだ。

よし、また書こう。

それでは!

・・・

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2018年6月・香港での撮影、受付けてます(^ ^)

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