屋内という枠組み、室内の照明のバランス、イベント進行に合わせた様々な配慮。

 

 

屋内イベント撮影のポイントを挙げれば、あれもこれもと出てくる。

 

 

まるで底なし沼のように深い、屋内イベント撮影の世界・・・。

 

 

というわけで、屋内イベント撮影のポイントをごく簡単にまとめた連載記事のまとめページをつくりました。

 

 

イベント進行を事前に把握したら(←これすごい大事)、あとは実践あるのみ!

 

 

思う存分やってくれぃ!!!!

 

 

とりあえずこれやっておけば何とかなるよ、的なポイントをあげてみました。

・屋内のイベント撮影1:イベント会場の撮影ポイントは、点と線で考える

 

 

わたしの冷や汗そして脂汗な失敗を語ってしまった回・・・ヒィーッ。もうしません、もうしません× 150回ノートに書きました。ウソです。

・屋内のイベント撮影2:全員をまんべんなく捉える

 

 

「全員をまんべんなく撮る」のポイントは、自分と被写体の関係が(感情的に)どのような状態にあっても、撮影画像はその影響を受けない仕上がりにすることです・・・この悟り(?)は後々になって、まさかの場面で大いに役に立ちました。ほんと、なんでも経験してみるものですね。

・屋内のイベント撮影3:全員をまんべんなく捉える

 

 

何より大切なのは、その瞬間瞬間、撮影そのものに集中することだと感じます。

 

 

せっかく撮影の機会がめぐってきたのなら、目一杯愉しみましょう!!

 

 

それでは。